小室哲哉初公判
1月21日(水)、大阪地方裁判所で行われた小室哲哉氏初公判の傍聴券抽選に参加してきました。抽選結果はハズレ。1034人が集まり、傍聴券は61枚、倍率17倍だったそうです。
まず裁判所入口で傍聴券の抽選券を受取り、傍聴希望者は、大阪地裁裏門(北門)がある、普段は駐車場として使用しているスペースに誘導され、そこで待つように指示されました。そのスペースには臨時の囲いが設けてあり、抽選までは、そこから出てはいけません。トイレなどで出たい場合は、抽選券を返却し、戻ってきた時に、新たに抽選券の交付を受けます。
囲いの中では、様々な人たちが、思い思いの体勢で抽選を待っています。(囲いから出なければ、並ばなくていいし、自由に動ける)
大学生と思われる4,5人のグループ、小室ファンと思われる若い男女、マスコミ関係者、そして意外にも、
おばあちゃんがかなりの数いたのには驚きました。
<明日につづく>
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コメント
山さん、“おばちゃん”や“おばあちゃん”をあなどってはいけませんよ(笑)。
“おじちゃん”や“おじいちゃん”と同じく、幾つになっても心はティーンエイジャーのままな人は多いのですから・・・。
これから、仕事関係でそういう人々にかかわることも多くあると思いますが、どうか、それを忘れないでくださいネ。
投稿: eda | 2009年1月28日 (水) 08時07分